伊予市にあるプロ講師の指導による「自立型個別対応専門塾」の進学ゼミBe Style(ビースタイル)。プロ講師による小、中、高の一貫教育で一人ひとりの個別学力向上を追及しています。2週間無料体験や転塾支援制度も実施しています。

体験記

東京学芸大学 合格 K.Oさん

学校の授業で数学・英語に不安を感じ、友人のすすめでこの塾にきました。もともと人見知りでうまくなじめるか不安でしたが、先生に親身に教えていただいて、今まで分からないまま放っておいた単元も少しずつ分かるようになりました。受験勉強でいきづまったときも、塾で他のみんなと不安を話し合うと心が楽になりました。最後まであきらめなかったことで、大学に合格することができました。
これから受験をするみなさんも、あきらめないで頑張って下さい。

 

愛媛大学法文学部 合格 K.Tさん

正直な所、僕は3年生になってこの塾に入るまで、全く勉強をしていなかった訳ではありませんでしたが、それでもどこか漠然と勉強をしていた所がありました。中学の頃は成績が上の方で、先生方も褒めてくださったし、何より全校生徒の人数が少なかったので、1人1人に指導が行きとどきやすく、ちゃんと自分のことを見てくれているんだという実感が湧きやすく、それが励みになりました。しかし、高校では中学の時の5倍、6倍程の生徒がいるので、ただでさえ中の下くらいの成績だった自分は多少成績を上げても見向きもされず、2年生の最初の方に張り切っていた気持ちは秋頃にはすっかり消えてしまっていました。親にも何度か塾に入ることを1年生の頃からすすめられていましたが、何となく進学塾というものに挫折感を覚えていたので渋っていました。しかし、この塾に入って先生が優しく、質問に答えて下さったり、模試の結果にも丁寧にコメントして下さったことで、ちゃんと自分を見てくれる人がいるんだという気持ちになり、一気に勉強のモチベーションが上がり、中学の時よりも問題は難しくなっていたので中学の頃とまではいいませんが勉強することが楽しく感じられるようになり、今までの頃よりも成績を伸ばすことができました。所謂、進学塾というものはどこでも成績を伸ばすためには力になると思います。しかし、この塾程、人として成長させてくれる色々なことを教えてくれる塾はそうはないと思っています。小学校から中学校に上がるとき、中学から高校へ上がる時、どうしても生じてしまう色々なギャップに苦しむことはきっと誰でもあると思います。そんなときは、誰でもいいですから自分を自分として変わらずに見てくれる人を見つけてください。僕も辛い思いをしている時は親や友達に何度も励まされました。そして、その人のことをずっと大切にしてその人が困っているときは同じ様に力になってあげてください。

 

愛媛大学工学部応用化学科 合格 K.Iさん

僕は中学三年生の冬からBeStyleにお世話になっています。当時の僕は英語が苦手で英語を克服するために入塾することを決めました。先生方の熱心なご指導のおかげで高校に入学する頃には見違えるほど点を取ることができるようになりました。高校生になると部活が忙しく、なかなか塾に来ることができなくなりました。塾に来る回数が減っていくとともに学校での成績が落ちていきました。そして、ついには全く塾に行かなくなってしまいました。それでも、先生方は僕を見捨てず少しの時間でも塾に来るよう声をかけて続けてくださいました。たまに塾に顔を出すといつも笑顔で迎えてくださり、部活で忙しい僕のために時間を過ぎても勉強を教えてくださいました。部活を引退した今になって、もっとコツコツ塾に通うべきだったなと思います。部活を引退してからの時間は驚くほど短くあっという間に過ぎていきます。三年生になるまでの勉強が自分の志望校を決めると思います。
僕は機能性材料に興味を持ち、愛媛大学工学部への進学を志望するようになりました。推薦入試において、なぜそこの大学なのか、大学で何をしたいか、ということが非常に大事になります。自分に学びたいと思うものがあって良かったと思います。しかし、推薦入試を受ける場合、受験勉強と並行して準備をしなければなりません。この期間は、心身ともに本当にしんどい期間でした。ですが、大学について調べたりするうちに勉強のモチベーションは上がっていきました。また、自分自身を見つめ直すことができ、推薦入試を通してとても成長することができたと思います。
BeStyleの先生方には本当に良くしていただきました。BeStyleは生徒の都合に合わせて柔軟に対応してくれる塾で、僕たち生徒のことを本当に大事にしてくれます。僕はこの塾を選んで本当に良かったと思います。三年間本当にありがとうございました。あと少しの間ですが、これからもよろしくお願いします。

 

香川大学経済学部合格 合格 W.Yさん

私は高校に入学し勉強と部活の両立を考えていました。定期テストで点数を取るために塾に通い、日々勉強していました。定期テストの前には分からない問題を先生に教えてもらいながらテスト対策を行っていました。それを3年間続けていくことで、定期テストで良い点数を取れるまでに成長しました。1年生の頃は松山大学に進学しようと考えていましたが、3年間塾に通いコツコツ勉強したことで、学校の成績や評定が上がり、香川大学に挑戦し、合格することが出来たと思っています。塾に通っていなければ、香川大学の受験に必要な成績や評定まで届いていなかったと思います。
香川大学には地域と連携したゼミや生徒主体で行えるプロジェクトなどがたくさんあり、私も地域貢献出来る人材になりたいと思い、香川大学を受験することを決めました。しかし、私は英語が苦手で思うように点数が伸びず、悩んだこともありました。先生がくださった教材に取り組んだり、動画での授業をすることで少し英語の成績を伸ばすことが出来ました。大学でも英語は必須なので今も勉強しています。苦手教科をつくらず、全ての教科を出来るようになっておくことが1番大切だと思います。苦手教科をつくってしまうと取り戻すのに時間をかけてしまい、他の教科の勉強もうまく出来なくなってしまいます。なので、なるべく苦手教科をつくらず、最後まで諦めないで、コツコツと勉強を続けていくことが大切だと思います。大学に入学しても、塾で学んだことをいかしながら、大学生活を送りたいです。

 

愛媛県立医療技術大学 合格 T.Sさん

私はもともと自分で学習する習慣がついておらず、部活動を言いわけにして、ずっと勉強をせずに高校3年生まで過ごしました。部活動も終わり、これから本格的に受験勉強に入ったときに、何からどのように手をつけていっていいのかが分からない状況になってしまいました。何とか自分でやってみようとしましたが、今まで勉強していなかったつけで取り返しがつかなくなっていました。そんなときに妹からこの塾の話を聞き、入ることにしました。この塾で一番助けになったことは集中できる場所の提供でした。家ではどうしても色々な誘惑に勝てずになまけてしまうけど、塾は集中して取り組めました。私は英語が苦手だったので、塾での授業は基本的にずっと英語でした。文法を始めから見直すことで点数ものびていきました。英語が嫌になったときは好きな数学を間に入れたりして継続することを意識していました。あきらめずに続ければ必ず結果は出るのでがんばってもらいたいです。

 

香川高等専門学校 合格 Y.Oさん

僕が、香川高等専門学校の建設環境工学科を志望した理由は、将来、建築家になりたいと思ったからです。建設環境工学科は建物を建てるという技術だけではなく、道路や橋などをつくる技術を多く学びます。僕は、建築家になる上で、無駄な技術はないと思い、また、たくさんの学んだ技術を融合すれば、誰もつくったことのないものをつくれるだろうと思い、高度な技術を学べる高校を選びました。香川に行くということは、親元を離れ、寮生活となります。自分のことは自分でやる、他の人に任せることができない。
という過酷な日々も予想されますが、自立する一歩だと思って、乗り越えていきたいと思います。

 

松山南高等学校 合格 N.Yさん

私は、小学校の頃から南高に憧れをもっていたけど実際にテストの点をみるとギリギリでした。(→そうでもないよ・・・)数学と英語は特に苦手で、数学は証明や関数、連立方程式もできず、英語では、文法や長文が分かりませんでした。
しかし、BeStyleで過去問をといたり、先生に解説してもらううちに、問題に慣れてきて、難しい問題も少し解けるようになり、数学が楽しくなりました。英語は、文法をしっかり、理解することで、意味が分かるようになりました。
時には、勉強のやる気がなくなったり、することの意味が分からなくなることもありましたが、気分転換や時間を決めてするなど、やらなければいけないことに変わりはないので、やろうと思う気持ちが大切だと思います。私は、この1年で、1・2年生のときに理解できていなかったものをたくさん身に付けました。1年あればとりもどせると思うので、時間を大切にしてがんばっていけばいいと思います。

 

聖カタリナ学園高校 合格 S.Oさん

私が聖カタリナ学園高校を受験したのは、2年生からの選択コースで、特進国際コースに行きたかったからです。まあ、1年生の時は普通科なので、受験勉強はとりあえず、国数英を中心としました。私立の推薦なので、入試のレベルもそんなに高くないと思っていたので、なかなか勉強に励もうという気持ちがわいてきませんでした。だからほぼ基本しかやらずに、本番を迎えたのですが、思っていた以上に手こずりました。特に、国英は時間配分が全然うまくできず、空欄とかも、所々ありました。合格はしたものの、本当にそれだけは後悔しています。
BeStyleで、いつも「時計を計ってやってね」と先生が言っていた意味が身をもって、改めて分かりました。そして、日曜日にある講座で、国語の解き方も何度も教えていただいたのに、いざ入試となると、今まで自分がやっていた解き方で解いてしまったりと・・・。いつも徹底していなかったことが、もろに出てしまいました。そんな後悔を、次受験する人にしてほしくはないので、言いたいことは、ただ、BeStyleで教えてもらったことはちゃんと吸収して、自分のものにしてほしいということだけです。勉強法に関しては、私もよく分からないし、独自のやり方があると思うので、そこのアドバイスはありませんが、あと、いくら私立といっても、受験をなめたらいかんということを言いたいです。
この後悔から、自分の反省点とかよく分かったので、高校で同じあやまちをくり返さないように、この塾で学んだこと全てをこれからに活かして良い人生を送りたいと思いました。

 

伊予農業高等学校 食品化学科 合格 H.Mさん

伊予農の食化はいつも倍率が高くて、頭がいい人が入っているので、勉強しても伊予農に行けないんじゃないかと思うようになりました。理由が中学2年生の時病気になって学校に行けなくなり、友達関係でトラブルがあり、人間不信になってしまい学校に行くことができなくなってしまったので、授業にでていないため勉強がまったく分からないまま中学3年生になり、実力テストなどのテストが増えていきました。テストの内容が、中2の内容がほとんどでテストの点数が下がるばかりで、すごくしんどかった時、母が塾につれていってくれました。でも、最初はきびしくてしんどいだろうなと思っていたので不安でした。でも、私にあった勉強の進めかただったので、あせる心配もなく、問題が解ける喜びがなにより大きく勉強をする楽しさを知ることができました。また、テストの点数も少しずつ上がっていきました。テストが上手くいけばほめてくれる嬉しさもあり、いいことばかりで毎日が楽しかったです。でも、入試が近づくにつれ不安になっていき先生に相談することもありました。相談すると先生は“自分一人じゃないよ、みんなもそうだよ”と書かれていたので、不安もふきとび、自信を持ってテスト(入試)を受けることができました。おかげで合格することができました。
私はBeStyleを通じて、受験に勝つんじゃなく、自分に勝つことが大事だと分かりました。嫌なことに目を向けずに逃げるのはかっこ悪い、失敗してでも挑戦するやつのほうがかっこいい。また、一生懸命がかっこいいんだと分かりました。なので、失敗してでもみんなより多くいろんなことに挑戦するかっこよさをみつけてほしいです。

 

愛媛県立松山工業高等学校 建築科 合格 N.Aさん

私は、中学1年生の時、通信簿平均2台でした。また、成績も学年の中で下の下の下でした。そのころは、勉強が苦手でなおかつ嫌いでもありました。しかし、こんな私にも転機がおとずれました。それがこの塾(BeStyle)です。この塾に入ったおかげで、勉強は苦手ではありましたが、好きになることはできました。私が勉強を好きになれたキッカケは、今まで解けなかった問題や、学校のテストなどで点数が上がったりした時です。私は、学年の下の下の下だったので、頭の良い人などに比べると点数が上がるのは簡単だったとは思いますが、逆に言えば、辛かった期間は長かったように感じます。今まで、遊び中心の生活だったので、長時間集中することや、重要語句などの暗記はとても苦手でした。しかし、この塾でストップウォッチを使用して勉強したりする中で、勉強の方法を手に入れることができたと思います。通信簿も平均3後半を今ではとれていて、テストの方も上から数える方が早くなりました。後輩のみなさん、この塾に出会えたことは誇りに思っていいと思います。酒井先生に出会えた事に感謝し、勉強できることに感謝し、受験勉強やテスト勉強頑張ってください。応援しています。

 

松山中央高等学校 合格 R.Mさん

松山中央高等学校では、三年間しっかりと勉強し、大学に行くために受けました。受験をするまでBeStyleには毎日通いました。最初は大変でも、続けていくうちに楽しくなっていきました。自分の一番の苦手教科としていた英語が分かるようになってきたからです。塾の時間をしっかりと勉強していれば点は上がると思います。あとは、家庭勉強もすることと、勉強にスイッチを入れるのを夏休みぐらいにはやっておくことがいいと思います。僕は入試の時も、発表の時も、そこまで緊張をしませんでした。やれることをしっかりとやっていたのと、なぜか絶対の自信がありました。これくらいの気持ちがあれば大丈夫だと思います。後輩たち頑張れ!

 

済美平成中等教育学校 合格 K.Wさん

はっきり言って私は昔の私が少し勉強が出来るようになっただけで、これと言って大きな変化はない。もちろん進学ゼミBeStyleに出会わなければ今の私はいないことだろう。受験勉強において何よりも大切なのは自分を見失わないことである。自分を見失ってしまっては幸せも何も生まれないだろう。何のために受験をするのか自分はどうしたいのか。これがわかってない人はただの機械になってしまう。決して周りにまどわされてはならない。常に自分で考え自分で行動するのだ。時には辛くて勉強なんてしたくないということもあるだろう。その時、塾に行ってたんたんと勉強すれば良いのだ。するとどうだろう、塾に行っただけで自然と力がわくのだ。不思議だ。本当にありがとうございました。中学入学後も、続けてご指導下さい。

お気軽にお問い合せください! TEL 089-983-3944 受付時間 13:00 - 22:00 [ 日曜を除く ]

 



 

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