高校生コース

BeStyleの攻める高校生活!
高校生には高校生の勉強方法がある。大学受験を志すならなおさらだ。

大学受験といっても、それは千差万別。
希望する大学・学部・入試スタイル等により準備すべき科目・学力が異なります。
単に中間・期末テストに流された勉強や、提出を目的とする課題学習に振り回されるのでは、
自分にとって必要な学習準備が間に合いません。
大学受験を志す者には、それに応じた新たな準備が必要なのです。
漠然とした学習からの脱却。BeStyleから始めてみませんか?

高校生に対しての学習方法

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: e608a2cf62f3e3907832df7f218437ff-edited.png

キーワードは「自立」です。
高校生で自立学習ができていない生徒は学力向上は望めません。
当塾の学習スタイルは、生徒個々の志望校に応じたレベル別教材、個人別指導を主としています。その中には学校課題の疑問質問にベテラン講師がピンポイントで解説指導します。

ベテラン講師による個人レッスンコース理系・文系両方に対応いたします
Compo-System個人レッスン+映像授業系学習システム

料金表  

料金は全て消費税込となっております。

入会金 \10.000
(入会金内訳  個人別の計画ミーティング・カルテ管理・登下塾管理費・映像授業等のシステム管理費)

諸経費 \15.000
 毎年5月・10月にご納入ください。 
(諸経費内訳  教材費・冷暖房費・塾保険・IT機器維持管理費用)

オプション・有料の映像授業等をご利用いただく場合の費用が加算されます。

①家庭教師並みの個人レッスンコース+②compo-system+③まなびエイド
※週2回以上の通塾生は上記①+②+③を含めた費用です。

月謝割引特典

兄弟割引

中学生 ¥5,000
小学生 ¥3,000

母子家庭割引¥3,000

但し、月謝割引特典は週2回以上を適応条件とさせていただきます。

速読・速読英語

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: f562ceec-724x1024.jpg

小学生が時速150kmの剛速球を打った!
その衝撃の様子がテレビで報じられて大注目の「速読」がついにBeStyleに登場します。

速読は言語読解力をつかさどる脳のウェルニッケ中枢を刺激し、脳神経シナプスの発達を促進します。
単に早く文字が読めるようになるだけではなく、脳全体の活性化につながるのです。また、動体視力を鍛える「スポーツ速読」も導入し、スポーツでの活躍を目指す部活生を応援します。
これで君も愛媛県のイチローになれる。目指せ、驚異の5割バッター!

対象:小学1年~高校3年生  詳しくは「日本速脳速読協会」HPをご覧ください。

入塾までの流れ

Step1  まずはお電話でお問い合わせ
Step2  じっくりカウンセリング
Step3  お子様のレベルチェック ~現在の学習診断、意欲診断をカルテにします~
Step4  お子様にピッタリ!のカリキュラム
Step5  定期的(学期末に各1回)随時(不定期)に面談!だから安心

入塾基準

・入塾について
本人にやる気のない場合は入塾を最初から断るようにしています。逆に本人にやる気があれば、どんなに成績が悪くても引き受けます。実力を知るために入塾時にテストを行なうのですが、その結果から生徒の伸びの予測を親にも本人にも告げ、それに見合う学習量の確保を約束させます。この予測こそが生徒を力づけ最初の学習動機になるのです。

・生徒の学習意欲を高めるとは?
学習は、分かりさえすれば漫画よりもゲームよりもテレビよりも楽しいものになります。自立学習の流れに乗れさえすれば「分かる→楽しい→勉強する→もっとよく分かる→もっと楽しくなる・・・」というよい学習の循環が作れます。こうなったらもう何も手をくださなくても生徒は何時間でも集中して学習します。

・自立学習の成果は?
まず、学校生活が楽しくなる。そして成績が上がるから家での立場もよくなる。なによりも生徒が前向きに自信をもって生活するようになる。これが自立学習効果です。自分で学習できるようになった自信が、生徒を変えるのです。自立学習で学んだ生徒は、入塾時の予測を越えた成績の伸びを示すこともよくあります。普通、高校の合格が決まると多くの子どもたちが学習をやめてしまったり、教室に来なくなったりするという話をよく聞くのですが、うちの生徒たちは合格が決まっても、もう次を見据えた学習に入ります。そして、塾を卒業して高校に行っても成績をどんどん伸ばすのです。本人達はそんなに勉強しているつもりはないらしいのですが・・・。知らず知らずに自分から学習する姿勢が身に付いた生徒たちは、毎日予習復習することがもう当たり前になっているのです。
このような生徒をこれからもどんどん育てていきたいと考えています。年月がたち、彼らが社会人になったときに、自立学習が何だったのか、うちの塾で本当に学んだことが何だったのかに気づくことになるでしょう。